Thứ Ba, 24 tháng 7, 2012

スペース・クリアリング、そして、オプショナルに迷う

おお、ホワイトデーですね。
私は牛乳の変わりに豆乳入りのを食べました…あれ?

私たちのお片づけはほとんど終わり、今はアネ家が引越し出しております。
一世帯が越してくるという事で、それぞれが思い出の品も大分捨てなければ
なりませんでしたが、大掃除をするいい機会にはなりました。
カレン・キングストンのスペース・クリアリングを思い出します。
モノだけでなく気持ちも整理されるというか…うー気持ちはどうかなぁ。

そうこうしている間に旅の手配を進め、3月ということで会社が
忙しくなったりと、あの騒動から全く筆を握る暇がなかったので、
こちらのブログの更新もいつもより少なめです。

旅行に関してはオプショナルもいろいろあって、未だに迷っているのが、
Ⅰ ローマ・イルミネーション
Ⅱ ローマ・アンダーグラウンド
Ⅲ ヴァザーリの案内するパラッツオ・ヴェッキオ
さあて、どれでしょう?(←違うって)

ローマのボルゲーゼ美術館とヴァチカンは予約必須だし、
コロッセオとパラディーノの丘、フィレンツェのウフィッツィ美術館や
アカデミア美術館は長蛇の列とのことだったので、
みゅう、HIS、weekend a firenze、weekend a roma、Alan1.netさん
それぞれでオンライン予約。このときに見つけたのが上3つでした。
ちなみにFirenze Museiは使わなかったです。

Ⅰは、夜にライトアップされた遺跡や彫刻たちをガイドさんとともに見てまわり、
最後は泉でそれぞれ記念撮影。ホテル送迎付きというもの。(日本語ガイド付き)

Ⅱは、普段見ることの無いローマの地下に眠るカタコンベ等の遺跡を
見てまわるというもの。(英語ガイド付き)

Ⅲは、ジョルジョ・ヴァザーリ(に扮したガイドさん)と共に
ヴェッキオ宮にある通常公開されていないルート(秘密の階段や天井裏など)
を巡るというもの。(英語ガイド付き)

迷っている理由としては、値段という意味ではⅠ、体力としてはⅡ、
語学力としてはⅢ。参加するからには色々質問してみたいし~~
リスニングは割りと大丈夫だけど、返す時のボキャブラリーに欠けるので(笑)

でもⅢは、お値段も手ごろだしかなり迷っています。

春期休暇のおしらせ

って言ったら、何だか堅苦しいですねたらーっ

リフレッシュ休暇ということで3月31日から4月6日まで
夫婦でイタリアへ行ってくることになりました。
まさか(室内間とはいえ)引越しに重なってしまうとは!
あえて重ねたとも言える状況ですよね~。

ずいぶん行くとやめるを繰り返し、1ヶ月前になってやっぱり行くと
言い出しました。そんなんで、飛行機と宿が確保出来たのは先週末。
散々探して別々だと逆に高くつくのでフリープランにしました。

フィレンツェとローマに泊まる予定で移動は鉄道やバスです。
ブックフェア会場には3時間くらい居られるかな?!
フェアのウェブサイトでは2日券とフリーパスが買えるように
なっていました。

旅行の明細書を見ると航空会社のところに
CAと書いてありま。。。まさか○ャイナエア!?今流行の(笑)

早速コード表を見ましたら、○国国際航空とありました。
どっちみち今流行りの○ャイナか~しかも聞いたことない会社。
あ、でもウェブサイトはありました。

○京で乗り換えって…経由地、近くありませんか?


Hello, everyone.

I know this is short notice, but I'll go to Rome and Florence
from March 31 to April 6 with my family.
It's been so long since I've visited in Italy.

maybe we'll also go for Bologna children's book fair
(Bologna Fiera del libro per ragazzi) a little to sell our work.
it's really only a little time this year.

in passing, it's the first overseas trip for my husband.
we intend to enjoy it.

イラ通ありがとうございました。

皆さま、イラストレーターズ通信原画展 vol.7にお越し下さいまして
誠にありがとうございました祝

と、ご報告が遅くなってゴメンナサイ。
ここのところ、会社&プライベート&コンペの慌しさが
重なってしまっていたのでブログも書けなかったデス~失礼しました!

私自身はというと、まだまだ精進しなければならない事ばかりですが、
展示の機会を与えてくださった森さま、オーパギャラリーさまをはじめ、
ご来場下さいました多くの方々へ深くふかく感謝いたします。


強ええもんと九州女の馬力

現在、巷で話題のハリウッド化され始めた漫画の主人公が、
「オラ、強ええもんと戦う時ワクワクする!」と口癖のように
言っていましたが、今の私の気持ちはまさにそれ!

爆弾、じゃなくて、爆発言(もう着火しているので)ですが、
この春、引越することになりそうです。
ようやく同居にも慣れてきて、分かりあえて来た間柄なので、
正直言って名残惜しいんだけれど。

傍から見れば、長男家が実家を出ることになるのは??だけど
小さい甥っ子達やその母の事を思うと仕方ないし一番の解決策だと。

そんなこんなで話に戻ると、私にとっての「強ええもん」は
かなり近くまでやってきていたのです。
不意打ちとは驚いた、来るなら先に言ってくれよ!
とワナワナしながらも、どこかでチャレンジャーの血が騒いでおります。

「ずっと強ええもんと闘いたかったんじゃないの?」
「祭りだ、祭りだ!」
と、こんな声が聞こえてくる感じ。
要するに、向かい風が吹いてくるとワクワクする性分です。

海外旅行にだって行ってやるし、いっぱい絵を描いてやるし、
コンペにもチャレンジしてやるし、売込みだってやってやるし、
美味しいもんだっていっぱい食べてやるし、いろんなところに出かけてやる!

九州女の馬力を利かす時ばい。

明日からイラ通展です。

ああ、嗚呼~!トラップ一家?

もしかするとこの春、いきなり8人家族になるかもしれません。ある意味すでにそうでしたが…(おめでたじゃありませんヨ)本気で旅立ちたい、片道航空券で。

売り込みの準備しなきゃ~…だなんて自分の事だけ言ってられません、この状況。だけど自分の目標、夫婦の目標は諦める訳には行きません。

さて、明日はイラ通のオープニングです。今日はどうしても搬入に行けません。本当にイラ通の皆様やオーパギャラリーさんにお世話になります。

元気に頑張りますのでどうぞ宜しくお願い致します。

崑が…

��勝手に)敬愛する映画監督の市川崑サマが
お亡くなりになりました。。。ガーン!!

アニメーションで鍛えた歯切れのよいカット割りと、
余計な音を使わない、一方、意図的にリズム感を持たせたシーン…etc
木枯し紋次郎のウェスタン調、黒い女が十人も出てくる話、
金田一耕助が頭をかく場面、今でもいい思い出です。(←…思い出?)
ご覧のとおりの大往生でしたが、かなりショックだ銃

ど~こかで~だ~れかが~(放心)

めぐり



「こぶし地帯をゆく」
アジア圏(インド・タイ・ベトナム・アラブ・トルコ)の
貴重なコブシたちが納められています。
中にはタイがシャム王国だった頃の宮廷音楽やフランス統治下のベトナムの
音源まであります。ウシュクダラのオリジナルバージョンも入っています。
上から2番目の方はまるでボンドガールでですね~。
��何で買ったんだろう…当時は女子大生だったはず)

今日は会社帰りに美容院へ行くのですが、どんな髪型にしようかと考え中です。
…え?↑の中から選ぶなんてことはありませんヨ(笑)

めぐりといえば、私の髪型には変にローテーションがあるので、
そろそろ流れを変えてバッサリ行っときたいなあと思っています。
今は前髪の伸びたレイヤー入りの明るめのセミロングですが、
そうなる前は前髪重めの前上がりのボブだった気が。
あと、ちょっと前に流行ったソフトウルフ、マッシュルーム、
ショートボブ、などがここ最近のヘアスタイル。
もう10年位、短くしていませんが、ショートにしている時は活動的でした。
��学生時代のお友達からすると、ショートのイメージかも)

髪が長いとしおらしくなってイカン。
洒落っ気付くというか、妙に周りを気にするところが出てきたりする。
私にはショートの方が性格的にあっているかもしれません。

昨日は突然素敵な絵本のアイデアを思いつき
電車の中で噴出しそうになりました。
明日は会社が終わってからヒプノセラピーで脳内旅行をして参ります♪

青い目

今日は英語へ行ってきました。
と、こんな興味深い記事を見つけたので紹介します。

『デンマーク・コペンハーゲン大の遺伝学者、ハンス・アイベルグさんらが、
このほど「青い目の人は6000-1万年前に突然変異した
��人の祖先につながっている可能性がある」との研究結果を発表した。

アイベルグさんらは、1973年から、17人の子供を持つデンマーク人男性と
その子孫の遺伝子を調査。青い目の人は「OCA2」と呼ばれる遺伝子の近くに
同じ特徴を持っていることが分かった。
さらに、スカンディナビア地方、トルコ、ヨルダン、インドの155人の
青い目を持つ人を調べた結果、やはり遺伝子に同一の特徴が見られたという。

青い目は劣性遺伝のため、突然変異直後ではまだ青色は現れない。
後の世代で、最低1個の青い目の遺伝子を持ち合う男女の子供が、
最初の青い目の人間になったと考えられるという。

エストニアでは国民の90%が青い目をしており、
デンマークでは20年前に茶色の目をしている人は8%にすぎなかった。
現在は11%に増えている。ドイツは75%が青い目をしている。

寒冷地に青い目の人が多いのは太陽からビタミンDを
多く吸収するためとされるが、異論もある。
【ワシントン=USA TODAY(エリザベス・ワイズ)】』

壮大な話だ~英語へ行くたびにこの説が思い出されそうです。

イラストレーターズ通信原画展 vol.7



ここ最近は雪と地面凍結…凄かったですね。。。ひぇ~!

既にDMを送らせて頂いておりますが
来週15日から(6:00PMよりオープニング)
イラストレーターズ通信原画展 vol.7に参加致します。
ギャラリーが開くのは11:00AMからです。

冊子に掲載されている作品を展示して頂けるなんて大変ありがたい事ですし、
どんな方と作品に出会えるかなとワクワクしています。
お近くにお越しの際はどうぞお立ち寄り下さいませ。

よろしくお願いいたします。

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はにかむんなら(Wouter Hamel & Benny Sings)



昨日は友人イラストレーターのSちゃんにお誘いを受けて
先日ご紹介したウーター・ハメルさんをビルボードライブへ見に行きました。
誘ってくれて本当にありがとう!

会場はのっけからスターウォーズのような花道、VIPなご案内など、
積雪で地面凍結の為、おしゃれより機能性を重視し
これから「かまくら」でも作りに行くかのような格好で来てしまった
自分に思わず恨み節(笑)

会場の雰囲気はブルーノートに似ていたのでそんなにガチガチな緊張は
しなかったけれど、VIP待遇には慣れないわ~
やっぱり下町のノリなのかもしれません。

そうは言ってもロケーション最高、もちろんウーターさん最高でした!
MCの時に見せるはにかみに会場が萌える。。。そしてシルキーヴォイス。
どこぞのはにかみ君よりはにかみ王子でした。
爽やかなスキャット、バックのみんなも楽しそう!
スペシャルゲストのベニー・シングス(Benny Sings)も
弾むようななお洋服とヘアスタイルで登場。
人をひきつけるパフォーマンスでとても癒されました。
��少しピカチュウみたいだと思った。。。ベニーさんすみません)

そうだ、北風と太陽の「太陽」だ。
人を楽しませる仕事をしたいと思いました。

ステージ後はオーダーしていた食べかけの
美味しいピザとフリッターを平らげて、スターバックスへ移動すると、
CDがずらりと視聴できる席に座り、色んなことを話して楽しみました。

シャルロットはゲンズブールを混ぜるんじゃなかったと
Sちゃんと意気投合(笑)ソウルなスピードも発見し笑いまくりました。

さあて

シリーズの絵を描いています。

今日はイラストレーターのSちゃんからの素敵なプレゼントを
聴きながらがんばります。
いいね~、ウーターさん(Wouter Hamel)!
来週のビルボード楽しみです。

ハドリアヌスになりたい

何かですかね、きっと19世紀のロンドンの霧はこんな感じだろうなと思う。
○り裂き○ャック、シャーロックホームズ、エレファントマン…etc。
本人がというよりも、周りが(ファミリーが)そんな様子。

私はティベリウスに、じゃなくて、ハドリアヌスなりたい。

一発目

ブルーススリーの今年一発目のバンド練。

渋いマイナーコードの曲をやりました。
ジョンが演奏するような小意気なナンバーとは真逆の、
日本海沈没って感じの雰囲気。
三味線とドラムだもんね。

極寒の夜に、summertime、watermelon man、father and son、
uskudara、wooden ships、クリーデンスのsusie Q…夏じゃん(笑)

でも、ウシュクダラをアフロでやったら意外にいけました。
後はひたすら即興演奏。

日が長くなりました。

若さ 2

今度はヒース・レジャーだそうです。。。28歳でした。

ロックユーとかブロークバック・マウンテンとかいろいろ活躍していて
これからな俳優さんの一人だと思っていたときでしたからビックリしました。
で、またもや…

若さって何だ?

振り向かない、ことはなかったんだろうけれど、
そのまま走って遠くへ行ってしまったんだなぁ。
こういうニュースを聞くと、少なくとも生きているうちは
夢はあきらめちゃいけないと再認識するのでした。

今日の深夜に楽器を演奏している絵を一枚描き終わりました。。。ムズカシイ!
パースとかの問題じゃなくて雰囲気を出すのに苦労しました。
ゲッツとチェットのYardbird Suiteを、
時々、ジャコとジョニ・ミッチェルのアルバムを聞きながら。

まだまだ習得することがたくさんあるなあと思いました。
思ったんだけれど「懐かしさ」を感じる絵をコンセプトに
挙げているってことは、最初から子供の絵の方向性ではなかったのかも
という考えがふとよぎった。
過去の浅い子供に比べ、懐かしいという感覚は大人ならでは。
それにしても今年は見込みあるだろうか?

帰ってきたら、注文していたタオのストラップと
3x3の雑誌が同時に届いていましたので、何となく嬉しい予感がしました。
極端な話、語学はこの際しばらく喋れなくったって
イイ絵が描ければ満足です。

朗報(民族音楽関連)

みなさま、何とか元気になりました。
無理しすぎないように頑張ります。ありがとうございます!

スヴェングが、フルックが今年も来日するそうです。
わーいやった~Music Plantさん(さまさまデス)ありがとうございますだ!
ジョン・ジョー・ケリー(John Joe Kelly)のバウロンが
また生で聞けるのは嬉しい限りです。

…え?それだけですか今日の日記は(笑)

デラックスおんなじ

土曜日はお友達のNちゃんと会っていました。
以前お話したこともあるのですが、Nちゃんと私は何故だか
することが似ているのです。

彼女はセツ・モードセミナーからのお友達。
願書提出の時に前後ろに並んでいたこともあり、提出後に立ち寄った喫茶店で
色々話していると、イントネーションがどことなく私と似ていたので、
「もしかして九州出身?」と尋ねると、何と県がお隣同士。
私は県境に住んでいるので彼女の県とは馴染みが深い。
背も同じくらいだし、仕事を始めた時期も同じ。何と奇遇な!

それからしばらくして、お喋りしているうちにいろいろ判明。
ご両親のタイプも似ているし、旦那さん(同じ金星人-)の顔が濃いめだし、
その旦那様もつい先日まで海外に行かれたことがなかったし(家はまだ計画中)
同じ時期にビリーのDVDを注文しちゃうし、以前勤めていた会社が映像系で
思い立ったら即行動ということで、海外に飛び出した経験もあるし
��お互い短期間)…etc

そして先日、こりゃさすがに何かあるかもと思ってしまったのですが、
体温計を買ったという話をしたとたん、「え?いつ?!」とビックリされたので
今年になってから…まだ10日ちょっとしか経ってないよ、と返すとこれ又同じで、
買った日も、店も、メーカーも、付け始めた時期も一緒。
それから、ライブは違うにしてもNちゃんったらブルーノートにも
行っておりました。彼女は年末に、私は年始に。

面白いですね~次回はどんなシンクロがあるのか楽しみです。

メメント、大盛り

気の遠くなるような話を年始に突きつけられた感があります。
そんな時、セッションでのエピソードを思い出しました。

「Memento mori(死を思え)」

まだまだやりたいことがたくさんあったのに、いきなり死んでしまっては、
「えっ、死んじゃったの?!うそ?そんなぁ~トホホ。」だなんて
非常に残念無念なことです。

そうそう、自分がいつか必ず死ぬことを忘れるな、ですよ。
死は大体の人には色んなシチュエーションで突然やってくるんですものね。
やっぱ死ぬ時くらい、「いい人生だった」と思いたい。

ショックをかかえたままお亡くなりになるのはまっぴらごめんだい!
気が遠くなる話だって、一歩ずつ進めていけばいつかはたどり着くところだ。
この場合、「並一丁」じゃダメですって(笑)
メメントを大盛りで、気持ちを入れ替えていこうと思いました。。。

ということを昨日の夜は思い立ち、制作途中の下描きを修正しました。
今日は本描きします。

若さ

��別に好きじゃないけど)ブラッド・レンフロが25歳で亡くなったのだそうだ。
若かったなあ、ついこの間まで子役だと思っていたのに。
凹んでいる時にかぎって、こういったニュースを見てしまうワタクシであった。

若さ 若さってなんだ? 振り向かないことさ
愛ってなんだ? ためらわないことさ

若さ 若さってなんだ? あきらめないことさ
愛ってなんだ? くやまないことさ

と、そこでギャバンの歌詞を引用してみる。
子供番組でなんと意味深な!

でもやっぱり「あばよ涙、よろしく勇気」に限ります。

ジョン・ピザレリ(ブルーノート)



ブルーノート久々に行って来ました。。。ジョン・ピザレリ。
やっぱり弟のマーティンも一緒に来ていました。

いや~!ジョンったら、濃いピンクのYシャツに薄ピンクの
バーバリーのネクタイをして、上からビシッとピンストライプの
スーツを着て楽しそうに演奏していました。
なかなか着こなせません。。。あの組み合わせ。

どの曲も気持ち良さそうに歌うし、アレンジがすばらしいです。
ユーモアにあふれ、聞いているとワクワクしてきます。
途中、I Like Jersey Best~♪と歌いながら「じゃ、お次はルー・リード」
「ビリー・ホリディ」「ビーチボーイズ」「ベンチャーズ!」
「ブルース・スプリングスティーン」って、
いきなり物まねオンパレードになったり。
ここ、ブルーノートよね?と忘れかけ、一瞬にしてお客さんのハートを
がっしり掴んでしまいました。。。上手いなぁ!

メンバーはこちら。
john Pizzarelli (vo, g) Larry Fuller (p)
Martin Pizzarelli (b) Anthony Tedesco (ds)

いや~、What a cool & humorous and swinging tunes!